Vector Testing User Day 2017

Vector Testing User Day 2017

「テスト自動化」をテーマにグループワークやLIVEデモを用いた参加型イベントです

イベント概要

お客様各位

拝啓 貴社ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

過日は、弊社主催イベント「Vector Testing User Day 2017」にご来場いただき、誠にありがとうございました。お陰様をもちまして、多数のご来場者をお迎えし、盛況のうちに終えることが出来ました。これも一重に皆様の日頃のご愛顧によるものと存じます。

ベクター・ジャパン株式会社は、今後も皆様のご期待に沿えるよう製品、サービスの提供に努めて参りますので、引き続きのご指導ご鞭撻を賜わりますようお願い申し上げます。

ご質問やご要望がございましたら、遠慮なく下記までお知らせください。

【お問い合わせ先】
ベクター・ジャパン株式会社 営業部
Tel: 03-5769-6980(東京)/ 052-238-5020(名古屋)
E-mail: sales@jp.vector.com


Vector Testing User Day 2017 は、ベクターのCANoe/CANalyzer およびテストソリューションのユーザーの方を対象としたイベントです。

ベクター・ジャパンでは昨年に引き続き2回目となる「車載エレクトロニクス分野におけるテスト自動化」に特化したイベントで、ユーザー同士が交流しながらテスト自動化について知見を深めていただくことを目的としています。

Vector Testing User Day 2017
2017年10月24日(火) 10:00~ (930受付開始)
懇親会:17:30~1900


- 会場:東京コンベンションホール -

参加費用: 無料
定員: 100名 (テストユーザーセッション、一般ユーザーセッション各50名)
お申し込み期限: 2017年10月13日 (金)

参加申し込み受付は終了いたしました。お申し込みありがとうございました。

本イベントは、第1部は参加者全員で聴講いただく「共通セッション」、第2部は「テストユーザーセッション」と「一般ユーザーセッション」が同時進行で行われます。第2部については、参加申込時にご希望のセッションを選択ください。また、ランチタイムは参加者同士のネットワーキングの場となりますよう、立食形式で昼食をお召し上がりいただきます。情報交換の機会としてご活用ください。

会場:
  • 東京コンベンションホール
    〒104-0031 
    東京都中央区京橋三丁目1-1 
    東京スクエアガーデン5F
    アクセス
お問い合わせ:
  • ベクター・ジャパン株式会社
    マーケティング・コミュニケーション部
    Tel: 03-5769-6981(部門代表)
    E-mail: event@jp.vector.com

お客様各位

拝啓 貴社ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

過日は、弊社主催イベント「Vector Testing User Day 2017」にご来場いただき、誠にありがとうございました。お陰様をもちまして、多数のご来場者をお迎えし、盛況のうちに終えることが出来ました。これも一重に皆様の日頃のご愛顧によるものと存じます。

ベクター・ジャパン株式会社は、今後も皆様のご期待に沿えるよう製品、サービスの提供に努めて参りますので、引き続きのご指導ご鞭撻を賜わりますようお願い申し上げます。

ご質問やご要望がございましたら、遠慮なく下記までお知らせください。

【お問い合わせ先】
ベクター・ジャパン株式会社 営業部
Tel: 03-5769-6980(東京)/ 052-238-5020(名古屋)
E-mail: sales@jp.vector.com


Vector Testing User Day 2017 は、ベクターのCANoe/CANalyzer およびテストソリューションのユーザーの方を対象としたイベントです。

ベクター・ジャパンでは昨年に引き続き2回目となる「車載エレクトロニクス分野におけるテスト自動化」に特化したイベントで、ユーザー同士が交流しながらテスト自動化について知見を深めていただくことを目的としています。

Vector Testing User Day 2017
2017年10月24日(火) 10:00~ (930受付開始)
懇親会:17:30~1900


- 会場:東京コンベンションホール -

参加費用: 無料
定員: 100名 (テストユーザーセッション、一般ユーザーセッション各50名)
お申し込み期限: 2017年10月13日 (金)

参加申し込み受付は終了いたしました。お申し込みありがとうございました。

本イベントは、第1部は参加者全員で聴講いただく「共通セッション」、第2部は「テストユーザーセッション」と「一般ユーザーセッション」が同時進行で行われます。第2部については、参加申込時にご希望のセッションを選択ください。また、ランチタイムは参加者同士のネットワーキングの場となりますよう、立食形式で昼食をお召し上がりいただきます。情報交換の機会としてご活用ください。

会場:
  • 東京コンベンションホール
    〒104-0031 
    東京都中央区京橋三丁目1-1 
    東京スクエアガーデン5F
    アクセス
お問い合わせ:
  • ベクター・ジャパン株式会社
    マーケティング・コミュニケーション部
    Tel: 03-5769-6981(部門代表)
    E-mail: event@jp.vector.com
タイムテーブル

※講演者、講演内容は今後変更になる可能性がありますことをご了承ください。

開会挨拶
10:10~11:00
QAアーキテクチャの設計による説明責任の高いテスト・品質保証

テストやQA(品質保証)には説明責任が求められます。しかし、仕様書のコピペにすぎないテスト設計、自己目的化した自動化、規格に準拠しただけの開発 / 機能安全プロセス、おざなりな保証ケース、属人化したレビュー、ハードウェア主導のQA組織によるピントを外した品質保証など、説明責任とはほど遠い組織が多く見られます。そこで本講演ではQAアーキテクチャというコンセプトを紹介し、テストやQAの全体像を俯瞰し説明責任を高めるための方策を概説します。これにより、テスト自動化をベースとしたパイプライン化によるテストのリズムの高速化や、フロントローディングによる上流での品質作り込みサイクルの構築も目指すことができるようになります。

<ゲスト講演>
電気通信大学 大学院情報理工学研究科情報学専攻 / 講師 西 康晴 様
休憩
11:10~12:00
複雑化する開発を支えるテスト自動化

開発現場では度重なる設計変更や開発の短納期化に伴い、テスト自動化は必然となっています。
弊社では2010年よりVTシステムを導入し、段階的なテスト自動化を行い、これらのニーズに応えてきました。本講演では、リグレッションテストに効果的なvTESTStudioのテスト設計・実装法およびSimulinkと連携したモデルベース開発での取り組みを紹介します。

<ゲスト講演>
株式会社豊田自動織機 技術・開発本部 EC開発部 EC開発室 第2G 内田 圭 様
ネットワーキングランチ

立食形式で昼食をお召し上がりいただきます。
業界の情報交換等、ご参加者同士のネットワーキングにご活用ください。
13:00~13:35
ソフトウェア・テストの自動化を進める進歩的アプローチ

増え続けるソフトウェアのコードサイズに伴いテストの工数や難易度は上がるばかりです。ISO26262の要求に応えながら仕様変更やバグ改修によるコード変更に対し繰り返しテストを実施していく作業は開発コストを大きく圧迫します。Vector SoftwareのVectorCastは28年の長きに渡り世界中の組込みソフトウェアのテストツールとして多くの実績を持つテスト自動化ツールです。システム開発におけるテストの工数と品質いう重要な課題に対しソリューションをご提案します。

ベクター・ソフトウェア・ジャパン 
フィールド・アプリケーションエンジニア ビジネス・デベロップメントマネージャー 高橋 高弘
休憩
[テストユーザーセッション]
14:05~15:05
欧州事例紹介/ベクターテストソリューションロードマップユーザー向け機能紹介


欧州におけるベクターのテストソリューションを活用した ECU テスト自動化の事例を通じて、テスト自動化に関する実際の取り組み、テスト環境構築に有効な機能を紹介いたします。また、これら開発を支えるための新機能やロードマップも併せて紹介いたします。


[テストユーザーセッション]
15:05~15:45
パネルディスカッション

テストの自動化について積極的な取り組みをされているユーザー様をパネラーに迎え、テスト自動化に対する現在の状況や今後の展望などについてお話しいただきます。また、質疑応答による情報共有の場を提供いたします。
休憩
[テストユーザーセッション]
15:55~17:10
グループワーク

少人数のグループに分かれて、テスト自動化に関連するテーマを軸に、グループ内で広く意見交換していただく場を提供いたします。
閉会挨拶
[一般ユーザーセッション]
14:05~14:40
ベクターテストソリューション紹介

ECUの自動テストを簡単に実現するCANoeを中心としたベクターのテストソリューション全般(CANoeVTシステムvTESTstudioなど)をユーザー事例を交えて紹介いたします。
休憩
[一般ユーザーセッション]
14:50~16:10
LIVEデモ実演 テスト基本編

ベクター社員がテスト設計者、テスト実装者、テスト担当者に分かれて、ベクターテストソリューションの具体的な使用方法を実演しながら実際にECUの自動テストを構築します。 基本編では、デモの概要説明の後、テスト環境構築、テスト設計、テスト実装、テスト実行の1サイクルを実演します。
休憩
[一般ユーザーセッション]
16:20~17:00
LIVEデモ実演 テスト応用編

応用編では、基本編にて構築した自動テストに新たなテスト項目を追加し、再度テスト設計、テスト実装、テスト実行の1サイクルを実演します。
閉会挨拶
懇親会
17:30~19:00

※講演者、講演内容は今後変更になる可能性がありますことをご了承ください。

開会挨拶
10:10~11:00
QAアーキテクチャの設計による説明責任の高いテスト・品質保証

テストやQA(品質保証)には説明責任が求められます。しかし、仕様書のコピペにすぎないテスト設計、自己目的化した自動化、規格に準拠しただけの開発 / 機能安全プロセス、おざなりな保証ケース、属人化したレビュー、ハードウェア主導のQA組織によるピントを外した品質保証など、説明責任とはほど遠い組織が多く見られます。そこで本講演ではQAアーキテクチャというコンセプトを紹介し、テストやQAの全体像を俯瞰し説明責任を高めるための方策を概説します。これにより、テスト自動化をベースとしたパイプライン化によるテストのリズムの高速化や、フロントローディングによる上流での品質作り込みサイクルの構築も目指すことができるようになります。

<ゲスト講演>
電気通信大学 大学院情報理工学研究科情報学専攻 / 講師 西 康晴 様
休憩
11:10~12:00
複雑化する開発を支えるテスト自動化

開発現場では度重なる設計変更や開発の短納期化に伴い、テスト自動化は必然となっています。
弊社では2010年よりVTシステムを導入し、段階的なテスト自動化を行い、これらのニーズに応えてきました。本講演では、リグレッションテストに効果的なvTESTStudioのテスト設計・実装法およびSimulinkと連携したモデルベース開発での取り組みを紹介します。

<ゲスト講演>
株式会社豊田自動織機 技術・開発本部 EC開発部 EC開発室 第2G 内田 圭 様
ネットワーキングランチ

立食形式で昼食をお召し上がりいただきます。
業界の情報交換等、ご参加者同士のネットワーキングにご活用ください。
13:00~13:35
ソフトウェア・テストの自動化を進める進歩的アプローチ

増え続けるソフトウェアのコードサイズに伴いテストの工数や難易度は上がるばかりです。ISO26262の要求に応えながら仕様変更やバグ改修によるコード変更に対し繰り返しテストを実施していく作業は開発コストを大きく圧迫します。Vector SoftwareのVectorCastは28年の長きに渡り世界中の組込みソフトウェアのテストツールとして多くの実績を持つテスト自動化ツールです。システム開発におけるテストの工数と品質いう重要な課題に対しソリューションをご提案します。

ベクター・ソフトウェア・ジャパン 
フィールド・アプリケーションエンジニア ビジネス・デベロップメントマネージャー 高橋 高弘
休憩
[テストユーザーセッション]
14:05~15:05
欧州事例紹介/ベクターテストソリューションロードマップユーザー向け機能紹介


欧州におけるベクターのテストソリューションを活用した ECU テスト自動化の事例を通じて、テスト自動化に関する実際の取り組み、テスト環境構築に有効な機能を紹介いたします。また、これら開発を支えるための新機能やロードマップも併せて紹介いたします。


[テストユーザーセッション]
15:05~15:45
パネルディスカッション

テストの自動化について積極的な取り組みをされているユーザー様をパネラーに迎え、テスト自動化に対する現在の状況や今後の展望などについてお話しいただきます。また、質疑応答による情報共有の場を提供いたします。
休憩
[テストユーザーセッション]
15:55~17:10
グループワーク

少人数のグループに分かれて、テスト自動化に関連するテーマを軸に、グループ内で広く意見交換していただく場を提供いたします。
閉会挨拶
[一般ユーザーセッション]
14:05~14:40
ベクターテストソリューション紹介

ECUの自動テストを簡単に実現するCANoeを中心としたベクターのテストソリューション全般(CANoeVTシステムvTESTstudioなど)をユーザー事例を交えて紹介いたします。
休憩
[一般ユーザーセッション]
14:50~16:10
LIVEデモ実演 テスト基本編

ベクター社員がテスト設計者、テスト実装者、テスト担当者に分かれて、ベクターテストソリューションの具体的な使用方法を実演しながら実際にECUの自動テストを構築します。 基本編では、デモの概要説明の後、テスト環境構築、テスト設計、テスト実装、テスト実行の1サイクルを実演します。
休憩
[一般ユーザーセッション]
16:20~17:00
LIVEデモ実演 テスト応用編

応用編では、基本編にて構築した自動テストに新たなテスト項目を追加し、再度テスト設計、テスト実装、テスト実行の1サイクルを実演します。
閉会挨拶
懇親会
17:30~19:00
事前申込

参加申し込み受付は終了いたしました。お申し込みありがとうございました。

Vector Testing User Day 2017は事前申込制です。

  • お申し込み期限: 2017年10月13日(金)
  • 定員: 100名(一般セッション、テスティングセッション各50名)
  • 参加費用: 無料

※競合他社ならびに弊社が適切でないと判断した申込者のご参加はお断りする場合がございますので、予めご了承ください。お断りさせていただく場合は、弊社よりEメールにてご連絡をさせていただきます。
※当日は受付でお名刺を頂戴しますため、お名刺のご持参をお願いいたします。

お問い合わせ:
  • ベクター・ジャパン株式会社
    マーケティング・コミュニケーション部
    Tel: 03-5769-6981(部門代表)
    E-mail: event@jp.vector.com

参加申し込み受付は終了いたしました。お申し込みありがとうございました。

Vector Testing User Day 2017は事前申込制です。

  • お申し込み期限: 2017年10月13日(金)
  • 定員: 100名(一般セッション、テスティングセッション各50名)
  • 参加費用: 無料

※競合他社ならびに弊社が適切でないと判断した申込者のご参加はお断りする場合がございますので、予めご了承ください。お断りさせていただく場合は、弊社よりEメールにてご連絡をさせていただきます。
※当日は受付でお名刺を頂戴しますため、お名刺のご持参をお願いいたします。

お問い合わせ:
  • ベクター・ジャパン株式会社
    マーケティング・コミュニケーション部
    Tel: 03-5769-6981(部門代表)
    E-mail: event@jp.vector.com
アクセス

東京コンベンションホール
〒104-0031 東京都中央区京橋三丁目1-1 東京スクエアガーデン5F

  • 東京駅八重洲南口 徒歩5分
  • 銀座一丁目駅7番出口 徒歩2分
  • 京橋駅3番出口 直結
  • 有楽町駅京橋口 徒歩6分
  • 宝町駅A4出口 徒歩2分

お問い合わせ:
  • ベクター・ジャパン株式会社
    マーケティング・コミュニケーション部
    Tel: 03-5769-6981(部門代表)
    E-mail: event@jp.vector.com

東京コンベンションホール
〒104-0031 東京都中央区京橋三丁目1-1 東京スクエアガーデン5F

  • 東京駅八重洲南口 徒歩5分
  • 銀座一丁目駅7番出口 徒歩2分
  • 京橋駅3番出口 直結
  • 有楽町駅京橋口 徒歩6分
  • 宝町駅A4出口 徒歩2分

お問い合わせ:
  • ベクター・ジャパン株式会社
    マーケティング・コミュニケーション部
    Tel: 03-5769-6981(部門代表)
    E-mail: event@jp.vector.com